ざんぼえーすの休日+
最近は気になったことを忘れる前に書いている。共感を得てくれる人はいるだろうか。
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ざんぼえーす

Author:ざんぼえーす
コペン東京から大阪に持ってきて六甲山を何度か登っているが、夜は走り屋多すぎて怖い。現在はサイクリングするときは一人だが、彼女もそのうち巻き込もうと機会をうかがっている。


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本のカバー・袋
一応ネットで大雑把に見てみた。
どうやら紙のブックカバーの方が高い、ということらしい。

ブックカバーはネットで一枚10円くらいのがあったが、ポリ袋は高くても7円とかだった。
ポリ袋と紙では、おそらく紙の方がエコなのだろうが、要は本屋さんは袋の方が安くて有り難う
という意味で言っている(そこらの店員みんながそこまで把握しているのか知らないが)ことになる。

shinちゃんのレスは個人のやりとりとしては問題にならないかもしれないけど、俺が不思議に思っているのはそこではなくて、なぜ本屋の問いかけが「何も包装しない」という選択肢を促す方向になっていないのかということ。上記の結論であっても、結局何も包装しない方が利益はあるわけだし、お客さんからの目線で見れば、ブックカバーの次に袋が来るのではなく、袋がいるかいらないか、その後にカバーがいるかいらないか、という優先順位なんじゃないかとも思うし。袋は何も言わなくても勝手に入れてくるから断りづらくていちいち「カバーも袋もいらない」という人はほとんどいないだろうし。

そこに色々思惑が入り乱れて現在の形態になっているんじゃないかなーという気がしているだけだが。なぜそうなっているのか、本屋さんなら分かるのかなあ?
今書き込まないと!
忘れてしまうおかしいなと思う事を書いてみる。
本を買う時、大抵「カバーおかけになりますか?」と聞かれる。この質問をされると「カバーかけない方がエコなんだな?」と普通思う。そういう言い方だし。しかし、ここで気を利かせて「いや、いらないです」と言うと、こちらはエコのつもりなのに、紙のカバーより明らかに面積の大きい、しかも環境に悪そうなビニールの袋に入れられる。みんな触れないがここで疑問に思っているはずだ。「エコのつもりだったのにどうしてこんな事になったのか」「ビニールの方がエコなのか?」と。帰って調べないと。
剣道=手打ちうどん
最近ブログ更新していなかったのでおまけを追加してみる。
剣道は手打ちうどんの修行、もしくは剣道が強い人は手打ちうどんを作るのが上手なのではないか、とふと思った。なぜなら、面→麺、小手→コネ、胴→コシだからである。突きは多分後から生まれた技である。その証拠に他の技に比べ、あまり稽古しない。昔の職人はそのようにして手打ちうどんの技を研いたのであろう。みたいな設定で小説書けそうな気がしてきた。
コペン
久しく話題に出ていなかったコペン。どうしていたかというと、大阪に転勤してからそれまでの会社の駐車場が使えなくなり、おばあちゃんの家に置きっぱなしになっていた。だがついに大阪で会社の駐車場を手に入れた!そして今日東京から運転してきた。当たり前だが8〜9時間一人で運転するのはとてもしんどい。5時に出発したし、眠いからもう寝たいよ。
今週末
久々に東京に行った。
というのも、大学剣道部OBの先輩が海外駐在することになったからだ。そんなに特別良くしてもらったのかというと、別にそんな事はないのかも知れないのだが、純粋に送り出してあげようという気持ちになり、壮行会のお誘いメールに是非出ますと返信したのだった。唯一連絡取ってる同期も出席する事になり、プレゼントはもちろん白馬錦(激しく内輪ネタ)
壮行会もなかなか盛り上がって良かったのだが、主賓が帰って終わるかと思いきや、オールになってしまった。いい大人だが少年の心を失っていない連中ばかりだったようだ。